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小児救急医療ガイドブック
2026年度版 福岡県小児救急医療ガイドブック
子どもの発熱や嘔吐など、主な症状別の対処方法、家庭での対応、よくある質問などをまとめたガイドブックです。
(ガイドブックは、市町村を通じて新生児の保護者などに配布しています。)
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| 〇心肺蘇生法 [PDFファイル/423KB] | 〇ものがのどに詰まった時の応急処置 [PDFファイル/166KB] |
(参考) 小児救急医療電話相談(#8000)
小さなお子さんを持つ保護者の皆さんの不安を軽減するため、子どもの急な病気(発熱、下痢、嘔吐、けいれん等)、ケガに関する相談に対し、経験豊かな看護師、または必要に応じて小児科医がアドバイスをする平日夜間・休日の電話相談を行っています。
詳しい受付時間等は、下記のページをご参照ください。
子どもの急な病気に困ったら…小児救急医療電話相談(♯8000)
小児の熱中症にもご注意を!
最高気温が30℃を超える日も徐々に増え、これから夏にかけて熱中症のリスクが高くなってきます。
特に、体が暑さに慣れていないこの時期は、例年、熱中症で体調を崩される方が多くなっています。
日頃からこまめな水分補給と体調管理を意識し、熱中症にならないように注意しましょう。
詳しい情報は、↓↓こちらのページ↓↓から。




